あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで1日分を1ページに押し込む旅日記。長文・画像大量・容量大。

プラナカン料理「True Blue」でお別れディナー

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2014年3月20日(木)

昼・・・なんだったかなこれ。アジアスクエアのお皿なので、「こむぎ」のブラックライスのワンプレートかな。

夜はシティホール辺りへ。何か美しい花が散っている。

初めて来たけれど、こんな通りがあったんだ。

今日はMさん、Nさんとお別れディナーということで、プラナカン料理の有名店「True Blue」。

メニューがプラナカン建築の扉のデザイン。

ポピア。

胃腸の具合がまだ完璧ではなかったのでビールは控える。

デザートのドリアンチェンドルは美味だった。

同じものをマレーシアで食べたらもっとお安くいただけるのに、というのは野暮ですね。

2024.12.07追記 -------------------------------------✈

こんなことを書いているが、同じローカル料理でももう少しレベルの高いお店も積極的に経験しておくべきだったと思う。ソフトシェルクラブやペーパーチキンを経験しないで離れてしまった。(ただそういうお店は一人では入りづらいというのもあるので、企画が苦手な自分には難しいハードルだったかもしれないが。)

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格調高いお店でした。