あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで1日分を1ページに押し込む旅日記。長文・画像大量・容量大。

ピナクル@ダクストン屋上でおセンチ(死語)になる

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2013年5月16日(木)

昼、ラオパサからテイクアウェイしたお粥を職場で食べる。

帰宅。オフィスビルの向かいに新しいビルが建設中。

ロビンソンロード。

家が見えてほっとする瞬間。

今日もピナクル猫は主張してくる。

1Fフードコートで経済飯。やっぱり微妙に美味しくない。

ピナクルの夜景

大家さんにカードを借りて、ピナクル屋上で過ごす。

こんなベンチもあって静かな時間を過ごせる。Ezlinkカードで誰でも上がれるが特に告知されているわけでもないので住民以外は誰も上がってこない。

ピナクルの夜景

灯り一つ一つに暮らしがある。

ピナクルの夜景

ピナクルの夜景

ピナクルの夜景

ベイエリアの方角からレーザービームが見えた。マリーナベイサンズのショーの時間。

この光の中の一粒に自分がいるのが嬉しい。大好きな国だったので。

ピナクル

こちらはチャイナタウン方面。

動き続けるケッペル埠頭。

大好きな国にいるとはいえ、仕事にもまだ慣れず、孤独な寄る辺ない身の上に不安たっぷりだった頃。