あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで1日分を1ページに押し込む旅日記。長文・画像大量・容量大。

シンガポール動物園

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

(2019.08.01作成)

2012年10月15日(月)

アンモーキオへ

この日も本当はバタムに行っているつもりだったのでまるっと余ってしまった。

気になる地名。まだ見ぬ地名。

どこで乗り換えたんだろう?多分紫線から赤線に、ドビーゴート駅だと思う。

赤線に乗り換え。

地上に出て、アンモーキオ駅。

この「橋」がマンダリンの「チャオ」ではなく福建語の「キオ」なのが個人的にドツボ。

駅を出てバス乗り場を探す。

駅前の大きな交差点。

バスターミナルはAMK Hubという建物の中にあるようだ。

モスバーガーとペッパーランチ。

向かいの51@AMKという建物にホーカーが見えた。

そこでラクサを食べる。

ホーカーでラクサ

コンビニでおやつを買いだめ。

シンガポール動物園

では、バスに乗りましょう。

Upper Seletar貯水池脇。

到着しました。

KAI KAIとJIA JIA。初めてのパンダに湧くシンガポール

そんなに長居するつもりも深追いするつもりもなかったのでシンプルな入場券にした。

マップをもらう。

早速足元に珍しい生き物が。淡水エイだ。

賢者のような不思議な猿。

オウムたち。有料の写真サービスだと思われる。

また足元の池にコワモテな生き物。

ガビアルモドキ・・・FALSE GHARIAL。名前が気の毒。

鳩・・・と思ったら何か違う?

羽が緑!今調べるとAsian Emerald DoveまたはCommon Emerald Dove(キンバト)というらしい。

ネズミも出てきた。

カワウソいた。速くて写らない。

バビルサかな?

水辺の再現。

アジア・・・ではなくアフリカのWAGAまたはWAKKAという木彫り。

ゾウさんに乗っている人たちがいた。

ほんのちょっとだけトラムに乗ってみました。

レイヨウたち。

艶めかしい。

日本語、漢字でもいいのに敢えてズーなのがなんだかおもしろかった。やっぱり日本語はカタカナひらがななんだろう。

ネコ科スヤスヤ。

雨量の比較。

結構いい線行ってしまうTOKYO。

カエルさん。

不思議な形のカエル。

ナマケモノ。

フルーツバット。

逃げない。

素知らぬ顔で前を歩いていく。

お、ラフレシアが咲いていた。初めて見るよ。

コーラを買ったら凍ったのが出てきた。

開けたら爆発して大弱り。

ボートで湖を渡ってみる。

乗客は少ない・・・。

可愛かったお嬢さん。写真も進んで撮ってくれた。

コーラはいよいよ噴き出す。

ホウガンボク(Canonball Tree)の実がなっている。

これはゾウさんの作品だそう。

あずまやの天井、コウモリいるな。

以降爬虫類ゾーン。

サービスショット。

唐突に。

流し目が美しい。こんなヘビなら見ていられる。

こういうのはちょっと怖い。

園内のレストランに入ってみた。

ミールブス。

というわけで、駆け足で終了。

午後のチャイナタウン

サクサクっとチャイナタウンに戻ってきた。

土地財神さんの祠萌え。

土地財神の祠

Pagoda Stに面したChinatown Seafoodは明らかに観光客向けだけれど入りやすい。

絵葉書を書きながらサテを食べた。友人にやるせない思いを愚痴っている。

このミャンマー人の女の子がフレンドリーで可愛かった。日本人のお客が来た時のためにといくつか日本語を聞いてきた。

ちょっとだけカトン

さて、夜はまたL君が会社帰りに来てくれた。私がショップハウス好きだということでカトンに連れていってくれたのだけれど、カトンの象徴的ショップハウスの場所がわからなかったみたいだ。

2020.07.04追記 -------------------------------------✈

あれ、もしかしたらここで合ってたような・・・暗いから見えなかっただけかな。カトンのショップハウスは後年訪問を果たした。

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結局パヤレバー駅近くでAyam Penyetを食べた。

夕食後、解散。

■Stay:Santa Grand Hotel Lai Chun Yuen(現Hotel 1887 The New Opera House)

(2019.08.01作成)